2012年10月31日

アセトン洗浄をする

現在、泊まり込んでいる船のペンキ塗りをする予定なのだが、
その前段階として、アセトンで壁面を洗浄することになった。

とりあえず雑巾にアセトンを含ませて、足場を拭いていくことにする。
そして、大雑把に壁面を拭いていくことにした。
アセトンは、溶剤の一種の為、換気を良くして、作業をしないと
シンナー中毒になってしまう。
船の中は、比較的、閉鎖空間に近いので、窓を開けて、作業を進める。
30分くらい作業を進めると、結構、溶剤の匂いが立ち込めて、厳しいことになった。
そのままでは、直ぐに臭いが消えそうにないので、扇風機を設置して、排気に努める。

PA310605 のコピー.JPG



10分程度待ってみると、とりあえず、収まって来たので、作業再開。
あとは、作業を進め、籠って来た所で、換気待ちを繰り返す。
汚れが取れたかわりに、雑巾が真っ黒に。
新しい雑巾を用意して、作業を続ける。
とりあえず、足場は確保でき、全体的な大きな汚れも取れて来た。
次は、部分ごとに、汚れを洗い出していく作業だ。

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2012年10月30日

デスパレートな妻たちを見る(第3話)

第3話では、亡くなったメアリーアリスとの食事会の
メモがカレンダーに残っていたのを見つけ、
メアリーアリスを偲んで妻達が食事会を開く話が主軸になっている。

スクリーンショット(2012-10-30 17.51.14).png



食事会は、夫婦仲がうまくいってないブリーの家で開くことになる。
このブリーは、形式にとらわれ、良き妻として振る舞おうとしているが
夫のレックスは、もっと人間らしい生活がしたいと思っており、
現在では妻のことを諦めており、夫婦でマリッジカウンセルに通っている。

食事会では、アメリカの食事会らしく、夫婦揃っての参加となる。
食事の前に、ガブリエルの旦那とレックスが会話を行ない、
レックスが自分とブリーがマリッジかウンセルに通っていることを告白する。
食事会に集まった夫婦の間に、ブリーとレックスが揉めていることが明らかになり、非常に気まずい空気の中、食事会が開かれる。
参加者それぞれが、空気を払拭しようと、それぞれの夫婦間で起きた問題を
冗談めかして語るも、最後にブリーが上げた話題の為に、
レックスが食事会を出て行き、部屋にこもってしまう。

後日、レックスは、家からホテルへと移ってしまった。
ブリーは、カウンセルへ赴き、そこで担当のに相談へ行く、
そこでブリーは夫がゴールドファインに話したテープを探すのだが、代わりに
自殺したメアリーアリスのテープを見つけ、持ち出す。

たぶん、このテープにも何か重要なことが記録されているのだろうが、
それについては、話が進んだ後に明らかにされるのだと思われる。

印象に残った台詞
レックスがマリッジカウンセルに通っていると告白
Bree and I are in marriage counseling.
(ブリーと私はカウンセリングに通っている)
その後のブリーの台詞
If everybody would please take your seats. dinner is served.
(みなさん席にお座りください、食事の仕度ができました)

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2012年10月29日

デスパレートな妻達を見る(第2話)

英語の勉強の為に、ドラマを見ることにした。
とりあえず、手にした中で、難度と面白さのバランスが良さそうな
デスパレートな妻達を選ぶ。

今回は人物の名前と関係が頭に入っていないので、
メモを取りながら見る。
まだ、全員の名前は拾えてないが、大分整理された。

第2話では、
第1話で自殺したメアリーアリスが死ぬ前に残したメッセージが見つかり、
何かあったかが妻達の間で、話題に上る。
一方でメアリーアリスの夫は何か積荷をまとめており、それを車で運び、
水の中に捨てる。
捨てた荷物の中に、メアリーアリスの自殺とメッセージに関わる何かが
あったのだろうが、2話の時点ではまだよくわからない。

スクリーンショット(2012-10-29 22.02.13).pngスクリーンショット(2012-10-29 22.03.16).png


今回印象に残ったのは次のようなシーンだ。
子供が車でシートベルトを着けず、警察に注意される。
後に、近所のおばさんに、車から出して置き去りにすれば、
反省して大人しくなるというアドバイスをもらう。

後半で、実際に車から追い出し、直ぐに戻るが、
子供が置いた場所から居なくなっている。
焦って探しまわると、近所のおばさんに保護されていることがわかる。
おばさんに子供を連れてくるように言うも、
母親の行いを咎められ、子供のところへ通してもらえないのだが、
子供の方が、母親とおばさんが揉めているのを見て、おばさんを攻撃し、
おばさんを突き倒す。
母親が逃走を指示し、全員車に乗ると、車が出発する。
このときは、子供全員が、しっかりとシートベルトを締めるというところで
話が終わる。

スクリーンショット(2012-10-29 22.04.09).pngスクリーンショット(2012-10-29 22.02.59).pngスクリーンショット(2012-10-29 22.03.34).png



このエピソードにデジャブ感があったのだが、
自分が、小学生の頃、近所にわんぱくな子いて、
実際に、車から下ろされて、山に置いてかれたという話があったのを思い出した。
結局、山から下りてくる所を保護されて、親御さんが警察にこってり絞られたとか。
ちなみに、山に置いてかれた子が、その後、大人しくなったかというと、
そんなことはなかったと記憶している。
posted by 宗像 at 23:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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